赤い美白ホワイトニングクリアコンディショナーの効果!美白化粧水なのにもっちり!№7

今まで記事にしたシミ対策(美白)を行っていたので、くすみは本当にとれて肌も本当にきれいになったので、少しすっぴんも自信がついてきたのですが…。シミがとれない(泣)そこで、美白化粧水を購入することを決意。ディオールとカネボウで迷った結果、価格の安いカネボウから試してみることに。

赤い美白(ブランシール)ホワイトニングクリアコンディショナー


こんな赤い箱が『赤い美白(ブランシール)ホワイトニングクリアコンディショナー』。

こちらの『赤い美白(ブランシール)ホワイトニングクリアコンディショナー』は赤い液体が特徴の化粧水です。漢方が入っているそうで、匂いが少し漢方くさいかな?と印象をうけました。パッケージを良く見てみると、赤い実の和漢植物エキス、火棘配合と記載されています。こちらが漢方のようですね。

美白化粧水はあまり潤わないっていうけど…


そうなんです。美白化粧水はあまり潤わないと聞きます。カネボウの担当の方もお話されていましたが、美白化粧水はあまり潤わないとお客さんから言われると。しかし、こちらの『赤い美白(ブランシール)ホワイトニングクリアコンディショナー』は潤い成分も入っているので、しっとりと肌に馴染むそうです。

実際に使ってみましたが、確かにもっちりと潤ってくれます。乾燥の季節なので化粧水のタイプは『しっとりタイプ』選びました。美白を徹底的にするのであれば、化粧水以外にも美容液も使ったほうがいいそうです。

美容液は、美容成分がぎゅっと詰まっているので、肌に栄養が行き渡るそうです。きちんとしたお手入れの仕方をカネボウの専門の方に教えていただきましたので、ご紹介します。

①赤い美白(ブランシール)ホワイトニングクリアコンディショナーをコットンにとる


化粧水をコットンにとります。先ほどお伝えした通り、赤っぽい茶色っぽい色をしてる化粧水です。

①コットンにとった化粧水を肌をふくように塗る

②ふくだけでは、肌の表面だけにしか化粧水は行き渡っていないので、肌の奥まで浸透されるために、コットンを手に取って肌を叩くように化粧水を行き渡らせます。

③30秒ほど叩くとOK

以上のやり方で化粧水はおしまいです。

②美容液を塗る(ホワイトニング Wコンクルージョン αⅡ)


こちらは試供品です。

化粧水を塗り終わったら、次は美容液。手のひらにのせた美容液が一回分です。こちらの美容液はやはり少しにおいがありますが、慣れてしまえば大丈夫です。肌もしっとりとさせてくれ、即効性があるので取り入れたいアイテムです。

③最後に乳液(ホワイトニングミルキィコンディショナー)でふたをしめる


こちらの試供品です。

乳液を最後に塗ってふたをしてあげるとOK。

化粧ブランドで塗る順番が違ったりするので、少し注意です。こちらの化粧水、美容液、乳液なら、上記で紹介したやり方で行いましょう。

また、私は乳液をしたあとに『ケシミンクリーム』を使っています。ケシミンクリームは私の肌に合っており、シミ対策として使用しています。

シミが気になりだしたら、一日でも早く美白ケアをする必要があります。それ以上シミを増やさない努力をして、きれいな肌を保ちたいですね。

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ケシミンクリームって凄い!美肌を目指したい!№6

今日もご覧いただきありがとうございました。